【エイブラハム実践記録】ありがたさはみるみるうちに自然と気付いていく

美味しい食事で癒された入院期間

食事がとても美味しかったんですよ。

 

そしてまた入院中に、自分が人生を自由に創造していくことについて考えてました。

 

心の在り方とか価値観とか、テレビ遮断して自分と向き合って潜り込んでみました。

 

そしたら、どんどん有り難いなっていう気分を味わえるようになって。

 

有り難さって、気付くように頑張って神経を研ぎ澄ませて見つけていくもんじゃなくて、

 

自分の深いところと向き合って、癒やして、寄り添って、満たしていけば、幸せセンサーが働いて、自然と見つかっていくもんなんだなってわかりました。

 

そんなわけで、そのあとのランチで出てきたキウイ。

 

これだってさ、キウイ半分にわってスプーンつけときゃ食べられるのにさ、

 

わざわざカットして見栄え良く丁寧に出してくれて。

 

癒やされるよね。

 

出産お疲れ様。育児頑張ってくださいね。っていう心を感じました。

 

有り難いな。

ありがとう。

 

ありがたいとこは自然に気付くようになる

ママが元気になったら迎えに来てね

 

夜にもうちょっと寝たかったなーっていってたら預かるよっていってかけてくれた新生児室のスタッフさんの言葉。

 

本当に有り難いなー

 

有り難さを見つけて感じようとおもわなくても

 

自然と見つかって心の奥から湧き上がって感じる。

 

逆に気にしないようにしてても、気付いて心が動いて反応する。

 

そのあとも、キーパーさんが

 

無理しないでね。
色んな人を頼ってね。

 

って言葉かけてくれて。

 

そのあとシーツも丁寧に綺麗にとりかえてくれて♡

 

なんて快適空間。
なんて有り難い。

 

そうだ。わたしはもっと大切にされていいんだ!!

もっともっと女王様な扱いをされていいんだ!!

と自分に許可することから始めてみる。

 

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